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Safari:これで狭い画面を有効活用できる、「Ultimate_Status_Bar」

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Google Chrome などでおなじみの、必要な時だけ表示されるステータスバー

Safari の純正ステータスバーとはひと味違うステータスバーを実装できる機能拡張「Ultimate Status Bar(執筆時点では v1.3)を入れてみました。

cap_20131127_140407.jpg

結構細かな設定項目が用意されている(普通はデフォルトまんまで OK)

Ultimate Status Bar はリンクにマウスを乗せた時にしか現れないので、Safari 純正のステータスバーのようにウインドウ下辺の約 20px を占有するということはありません。

11-inch や 13-inch の MacBook Air のように画面の縦幅に限りがあるような環境では「たかが 20px、されど 20px」だと思うので導入による恩恵は案外大きいんじゃないでしょうか。

ステータスバーのテーマ(デザイン)も幾つかプリセットされており任意で設定可能です。

cap_20131127_140146.jpg

プリセットされているテーマの一例(全部で15種類)

他にはファビコン表示や短縮 URI の展開表示(デフォルトでは ON)、サイト単位での Ultimate Status Bar 機能の無効設定なども可能です。

Ultimate Status Bar は Apple (US) の Safari Extensions Gallery から無料でダウンロード(インストール)できます。Most Popular のページに載っていると思いますが、見当たらない場合はデベロッパーのサイトからダウンロードしてください。

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