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MacBook_Pro_Retina、下位モデルも細かいカスタマイズが可能に

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ベースモデルのカスタマイズに選択肢が増えました

MacBook Pro の Retina ディスプレイモデルは基本仕様の違いで下位と上位のモデルが用意されており、上位モデルはカスタマイズの選択肢がそれなりに設定されているものの、下位モデルではその選択肢は限定されたものでした。

cap_20120806_153714.jpg

しかし GIZMODO によると、いつの間にか下位モデル(ベースモデル)でも上位モデル並みの選択肢が用意されているとか。

あいにく登場当初のオプション選択肢を覚えていないのですが、執筆時点で確認できる仕様書(上図)と見比べると以下のような違いが見受けられました。

  • CPU:(前)2.3GHz のみ (後)左記以外に 2.6GHz, 2.7GHz を選択可能
  • メモリ:こちらは何れも 8GB ベースで 16GB 仕様がオプション
  • Flash Storage:(前)256GB のみ (後)左記以外に 512GB, 768GB を選択可能

これから MacBook Pro Retina ディスプレイモデルを購入予定の人には『無理して上位モデルを選ばなくてもすむ』という選択肢ができたので朗報かもしれませんね。

逆に 256GB SSD では心許ない……という理由だけで高い上位モデルを選択せざるを得なかった既購入者にとってはちょっと悔しい変更かも知れません σ(^_^;)

via GIZMODO

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