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Safari(iOS)でウェブページのHTMLソースを見る

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「ソースを見る」を iPad や iPhone の Safari でも使いたいなら

以下の手順でブックマークを作成しておくと、iOS の Safari で表示させているページの HTML ソースを確認できるようになるそうですよ。

  1. Safari (iOS) で任意のページをブックマークする:あとで編集するので何処でも良い
  2. 右のリンク先にあるブックマークレット(JavaScript)を表示させて全文コピーする:ブックマークレット
  3. (1) で登録したブックマークの[編集]画面を開く
  4. 任意の名称(例:ソースを見る)に変更し、URI は全削除後 (2) をペーストする

準備はこれだけ。

cap_20120331_113115.jpg
【クリックで拡大】

あとは HTML ソースを見たいページでブックマーク画面を呼び出し (4) で編集完了しているブックマークレットを呼び出すと別ウィンドウに上図のようなソースが表示されます。

ただし、要求されたページを先方でソースとして見えるように生成した html ファイルを返す、という処理をしていますので、Mac や Win の Web ブラウザでソースを見るのとは厳密な意味では異なります(上のブックマークレットを Mac/PC の Web ブラウザに登録して実行、表示された『ソースのソース』を見れば理屈が解ります)。

またソースが長大なページでは処理に時間を要しますので注意が必要です。

via OS X Diary

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