スポンサーサイト

このブログは移転しています。このエントリをEvernoteなどにファイリングされる場合は移転先のものをお使いください。ただし移転に際して一部エントリは削除しています、ご了承ください。
▶︎▶︎ このエントリの移転先に ((移動)) する
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

こんな所からもフォルダ(ファイル)を開ける

このブログは移転しています。このエントリをEvernoteなどにファイリングされる場合は移転先のものをお使いください。ただし移転に際して一部エントリは削除しています、ご了承ください。
▶︎▶︎ このエントリの移転先に ((移動)) する

「情報を見る」ウィンドウからでも……全然知らなかった

Mac OS X Hints より

適当なフォルダ(ファイル)を選んだら commandi (ファイルメニュー>情報を見る) で「~の情報」ウィンドウを開いたら……

cap_20111221150314.jpg
【クリックで拡大】

プレビュー表示されている画像をダブルクリック(or クリック)すると HDD や フォルダならそれらの Finder ウィンドウが、txt ファイルならテキストエディタが……といった具合に開きます。

ファイルを開くためだけにわざわざこのように迂回するような操作をすることはまずありませんが、情報ウィンドウの内容を参照してからそれを開く……という順序での操作は無いわけではないので、そのような場合は情報ウィンドウを閉じて当該ファイル(フォルダ)を開くという操作をするよりも遥かに近道ですね。

Finder 上でファイルを開いたり、複製したり、移動したり、といったハンドリングが多い方は頭の片隅にでもこの使い方を入れておくとたまに「便利♪」と思える時があるかも、です。

前からあった使い方なんですって、全然知りませんでした σ(^_^;)

AdSense

Ads

Blog Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。